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エビ2種投入しました♪
転職などがあり、えらいバタバタして更新が滞ってしまいました汗
わざわざご来場いただいていた皆様には、ご迷惑をお掛けしましたきゅー

さて、バックナンバーになりますが、写真は撮ってあったので更新です。

ついに、ちょっと高めのシュリンプ

ホワイトソックスが入りましたにかっ

いやはや、こんな小さいエビが3,000円以上するなんて・・・
まぁ、レッドビーシュリンプの高騰もビックリですが・・・Σ(´∀`;)

とりあえず、エビは水質の変化に弱いので、時間をかけて水合わせ。

これをしないと、あっという間に死んでしまうシュリンプも出ると思いますよ~。
皆さんもご注意あれ。





え?

一枚目に変なの他に写ってるって?がーん


そう、あとキャメルシュリンプを買ってしまいましたにひひ

なんでエビかというと・・・


あまりに、スカンクシュリンプの態度がでかいから!!!!(笑)

というわけで投入音符



いやいや、海水エビがすごく増えましたよにかっ







でも次の朝起きてみたら、キャメルシュリンプが一匹水槽から飛び出して、かっぱえびせんになってたのは内緒汗

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| タンクメイト紹介::シュリンプ(エビ)関連 | 21:26 | comments (2) | trackback (0) |
やま水槽初の逮捕者発生(;´Д`)
アクアリストの皆さんは今日当たり、水換えしたり、ショップ行ったりしてたんではないでしょうか?にかっ

自分は朝から大捕り物をしてました汗

というのも、masaさんのSmall Marine Labでも先日ブログで書いてありましたが、スカンクシュリンプがお茶目なのかどうなのか分かりませんが、ハタゴの触手の上をペタペタ歩いてるんですよきゅー
ハタゴイソギンチャクは、触手をスカンクに引っ張られ非常にご機嫌が悪そう・・・
朝っぱらから、かなり縮んでましたあうっ



↑被害にあったハタゴイソギンチャク↑
半日経ったのに、昨日の夜よか縮んだまま。。。あらら

導入したてのハタゴがせめて落ち着くまで、様子を見ようと一旦スカンクシュリンプを隔離することに。
捕まえようと網を入れたのですが、とにかく逃げる逃げるしょぼん
もぉライブロックのレイアウト崩してやっと捕まえました汗



と言うわけで、初の逮捕者の発生です。

このまま隔離箱を、Dr.コトー診療所としてしまおうか・・・悩むところですにかっ

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| タンクメイト紹介::シュリンプ(エビ)関連 | 19:23 | comments (4) | trackback (0) |
スカンクシュリンプが仲間になりましたヽ(`▽´)/
しばらく何も投入してなかったうちの水槽あうっ
まぁ、途中予定外の水槽崩壊があったため、余計に何もできなかったんですが・・・^^;

今日行きつけの熱帯魚屋さんに行くと、スカンクシュリンプが入荷していました。



スカンクシュリンプは、魚についた白点虫を取ってくれるという海水水槽のDr.コトー。前々から欲しかったエビでした星

本日入荷ということだったので、入荷時の袋ごと強奪汗
こういった餌付けしなくて良さそうな個体は、『一度ショップの水槽に入るより、自分の水槽で水合わせした方が(2度も違う水で合わされるより)負担が少ないんじゃないか』というのが自分の考え方ですにかっ
でも、ヤッコなんかの餌付けが必要な個体は、自信がなかったらお店で餌付けされてから購入するのがいいんじゃないかな~と思います。
まぁその間に売れたら悲しいですが・・・w

ということで、袋ごと強奪したスカンクシュリンプの水合わせ開始!
まずは、袋ごと水槽に浮かべること約15分(袋に入っている水量によって時間は調整が必要です)温度合わせをしました。

次にTetraネオンテトラセット(約5リットル)の水槽に袋の中の水とスカンクシュリンプを入れて水合わせ開始!
この時、あまり袋の中の水が多いと水合わせに使う水槽の水がたくさん減るので、1.5リットル~2リットルくらいにしておくのが、自分のスタイルです。



水合わせですが、水量調整用のバルブを使って水槽内の海水をゆっくり落としてやりました。
魚の場合は結構垂れ流し。エビや貝の場合は、点滴落としで水合わせしています。
水質の変化に弱いと言われる魚の場合も点滴のように落とした方がおそらく無難ですね音符


↑全景はこんな感じです。

エアーストーンを水槽側につけておくことでゴミや他の生物が、水合わせ側の水槽に流れ込まないというメリットがあります。
あと、重し代わりになるので、水合わせのチューブが床に落下することも防ぐことができますオッケー

そして、水合わせ(受け)側の水量が始めた時の倍以上の水量になったら、水合わせの水をあまり入れないようにして水槽に移します。
水合わせの水槽に入っている水は、輸送の場合の薬やいらぬ細菌やバクテリアが潜んでいる可能性があるからです。

ただエビの場合難しいのは、なるべく空気にさらさない方がいいと言われているので、自分の場合は手のひらに水が残る程度だけ水を残し、その中にスカンクシュリンプを一緒にすくって水槽に移しましたパー



こうして無事にスカンクシュリンプが動き回ってくれています。

病気が流行るのは困るけども、魚をクリーニングしている姿がちょっと見たい気もしますが、白点病菌が蔓延すればいつか見れるでしょう。。。w

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| タンクメイト紹介::シュリンプ(エビ)関連 | 14:44 | comments (0) | trackback (0) |


  
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