2007,01,06, Saturday
雷が鳴っているので、がんばって短時間で文章を書こうと意気込んでいるやまです
本格的な冬は今からやってくるのでしょうか!?
今日は久々、キイロハギ君の話題です

前回は人口餌にやっと食いついたという話題でしたが、今回気付いたことがありました
それは水槽のコケ掃除をするのにヘラみたいのを使っているのですが、その時に茶色いコケの膜みたいのが出るのですが、それをキイロハギ君が『パクッ』と・・・
さすが食性が植物系なだけあります。
水槽内に残りがちな落ちたコケを食べてくれるというのは、非常に助かります。
ちなみに同じハギの仲間である、ドリーことナンヨウハギですが、同じく多少ですが食べてくれています。


そんなキイロハギ君ですが、水槽内の魚の中では一番大きいのですが、ボスではないようです。
一番偉そうにしてるのは・・・
スカンクシュリンプだったりします。。。(o_ _)oドテッ
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本格的な冬は今からやってくるのでしょうか!?
今日は久々、キイロハギ君の話題です

前回は人口餌にやっと食いついたという話題でしたが、今回気付いたことがありました
それは水槽のコケ掃除をするのにヘラみたいのを使っているのですが、その時に茶色いコケの膜みたいのが出るのですが、それをキイロハギ君が『パクッ』と・・・
水槽内に残りがちな落ちたコケを食べてくれるというのは、非常に助かります。
ちなみに同じハギの仲間である、ドリーことナンヨウハギですが、同じく多少ですが食べてくれています。


そんなキイロハギ君ですが、水槽内の魚の中では一番大きいのですが、ボスではないようです。
一番偉そうにしてるのは・・・
スカンクシュリンプだったりします。。。(o_ _)oドテッ
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2006,12,14, Thursday
たまにこのblogでも登場していたキイロハギですが、やっと餌付いたのを確認しました

このキイロハギですが、まだ入居時の記事を書いていなかったのですが11月11日に我が家にやってきました。
そのちょっと前に入ったナンヨウハギがあっという間に餌付いたので、心配してなかったのですが、ところがドッコイ・・・(古っ^^;)
これが全く食べない・・・

しっかりトリートメントを兼ねて餌付くまで様子みてから、水槽に放せば良かった と今回海水魚を飼育して初めて思いました
一番最初にやっていたのが、メガバイトレッドS。
これは、カクレクマノミ、ナンヨウハギ、ハタタテハゼなどの実績ある餌だったので安心していたのですが、とにかく見向きもしませんでした。
そして、これじゃマズいと思って今度は、植物質の風味があるメガバイトグリーンSを購入してきました
『匂いが合えば、食べてくれるだろう』
そんな単純な思考から購入したものでした
そして、餌を投入していたのですが、喜んで食べたのはナンヨウハギ、カクレクマノミなどいつものメンバーだけでした。
ただライブロックのあちこちを突付いているので、何かは食べているように見えていたのでしばらく様子見していました。
買った時の状態に比べれば、日に日に痩せていったので非常に心配にはなっていたのですが、懲りずにキイロハギを眺めているとしっかりとした糞をしたのが見えました。
『え?
』
と思ったのですが、実は魚が体調が悪い時には白い糞したりすることが多いのです
まぁ、淡水魚を飼っていた時からの経験則なのですが・・・
ところがちゃんとした糞の色だったので、『あーなんか食べてるんだ、良かった
』と思いながら買ってしまったメガバイトレッド&グリーンをやったところ、
ちゃんと食べてる!!!!!
非常に衝撃的でした。。。
カクレクマノミやナンヨウハギのように、水面にまで突付きにくるほどではないですが、沈んだ餌を細い口で一生懸命キャッチしていました。
もぉ感動でした。。。
まだ痩せているけど、食べてくれれば多少安心できる。。。。
これは人間の病気と一緒な気もしますが、食べれるということはパワーの源になると思うんですよね。
食べないと人間が風邪をひくように、白点病になりやすかったり。。。。
とりあえず、これでなんとか一安心です

キイロハギというのは、その独特のカラーで水槽映えするんですよね。
NATUREGREENのAKI店長には『ハードコーラルが突付かれるから、やめといた方がいい』と言われているフレームエンゼルが入れば、赤(フレームエンゼル)、黄色(キイロハギ)、青色(ナンヨウハギ)で信号カラーが揃うんですが・・・w
ヤッコ系は更に餌付かせるのが大変だと聞いているので、いつもみたいに入荷したばかりの袋で持ってくると大変なんだろなーと思いつつ
でも、本当、魚はそろそろ収容数ギリギリだと思っているんですよね。。。
現在うちの水槽には、カクレクマノミ2匹、ハタタテハゼ1匹、ナンヨウハギ1匹、キイロハギ1匹の5匹なんですね
あとシライト、ハタゴの2匹のイソギンチャクも。。。
90cm×45cm×45cm水槽のオーバーフローじゃないベルリンタンクで、スズメダイ系の小型な魚で何匹くらい入れれるんだろなー・・・
それもライブロックの量や砂の状態、プロテインスキマーの処理能力によって、答えが違ってくるんだろうなーーー(;´Д`)
さすがに生体数だけは冒険する気になれません。
最近ちょっとずつサンゴに走りつつあるのも、上記のような理由があります
もう少しライブロックを増やしたら、あと1匹くらいまでチャレンジするかもしれません
その話はさておき、昨日の予告通り水換え10リットルしました

自分はいつも水換えする時、ある程度の温度合わせをした水に人口海水を入れ、このようにエアレーションをまず掛けておきます。
こうしておくことで、塩の溶け残りを防げるとともに、酸素溶存量の多い海水ができるかもという理由です
見て分かるように、本当はヒーターも入れておけば万全なんですが・・・
その間に、コケ落とししたり、ゴミと合わせて10リットルの海水を汲み上げたりしています
大体、15分くらいなのかなー?
作業自体は・・・
あとは、その海水を足すだけ
これを週2回程度やるようにしています。
微量元素の追加にも役立っているような気もするのと、10リットルという小さい水量なので、大きな変化が起こらないんですよね。
人それぞれで、『ベルリンなんか足し水だけでいいんだ』という方もいらっしゃいますが、自分はこのペースでやっていこうと思っています
さすがにコーラルフィッシュで読んだ記事の中にあったみたいに、毎日10リットルはできないですがね(^_^;
ということで、本日終了です。
えーハタゴイソギンチャクとカクレクマノミの共生ですが、本日も見れませんでした
なんかお店で見ていた時気付いたのですが、一匹が飛び込むとみんな飛び込んだんですよね
ということは、どっちか一匹入ればつられてもう一匹も入る気がするのですが・・・
性格がおとなし過ぎるのかw慎重派なカクレクマノミだったのかもしれませんね
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このキイロハギですが、まだ入居時の記事を書いていなかったのですが11月11日に我が家にやってきました。
そのちょっと前に入ったナンヨウハギがあっという間に餌付いたので、心配してなかったのですが、ところがドッコイ・・・(古っ^^;)
これが全く食べない・・・

しっかりトリートメントを兼ねて餌付くまで様子みてから、水槽に放せば良かった と今回海水魚を飼育して初めて思いました
一番最初にやっていたのが、メガバイトレッドS。
これは、カクレクマノミ、ナンヨウハギ、ハタタテハゼなどの実績ある餌だったので安心していたのですが、とにかく見向きもしませんでした。
そして、これじゃマズいと思って今度は、植物質の風味があるメガバイトグリーンSを購入してきました
『匂いが合えば、食べてくれるだろう』
そんな単純な思考から購入したものでした
そして、餌を投入していたのですが、喜んで食べたのはナンヨウハギ、カクレクマノミなどいつものメンバーだけでした。
ただライブロックのあちこちを突付いているので、何かは食べているように見えていたのでしばらく様子見していました。
買った時の状態に比べれば、日に日に痩せていったので非常に心配にはなっていたのですが、懲りずにキイロハギを眺めているとしっかりとした糞をしたのが見えました。
『え?
と思ったのですが、実は魚が体調が悪い時には白い糞したりすることが多いのです
まぁ、淡水魚を飼っていた時からの経験則なのですが・・・
ところがちゃんとした糞の色だったので、『あーなんか食べてるんだ、良かった
ちゃんと食べてる!!!!!
非常に衝撃的でした。。。
カクレクマノミやナンヨウハギのように、水面にまで突付きにくるほどではないですが、沈んだ餌を細い口で一生懸命キャッチしていました。
もぉ感動でした。。。
まだ痩せているけど、食べてくれれば多少安心できる。。。。
これは人間の病気と一緒な気もしますが、食べれるということはパワーの源になると思うんですよね。
食べないと人間が風邪をひくように、白点病になりやすかったり。。。。
とりあえず、これでなんとか一安心です

キイロハギというのは、その独特のカラーで水槽映えするんですよね。
NATUREGREENのAKI店長には『ハードコーラルが突付かれるから、やめといた方がいい』と言われているフレームエンゼルが入れば、赤(フレームエンゼル)、黄色(キイロハギ)、青色(ナンヨウハギ)で信号カラーが揃うんですが・・・w
ヤッコ系は更に餌付かせるのが大変だと聞いているので、いつもみたいに入荷したばかりの袋で持ってくると大変なんだろなーと思いつつ
でも、本当、魚はそろそろ収容数ギリギリだと思っているんですよね。。。
現在うちの水槽には、カクレクマノミ2匹、ハタタテハゼ1匹、ナンヨウハギ1匹、キイロハギ1匹の5匹なんですね
あとシライト、ハタゴの2匹のイソギンチャクも。。。
90cm×45cm×45cm水槽のオーバーフローじゃないベルリンタンクで、スズメダイ系の小型な魚で何匹くらい入れれるんだろなー・・・
それもライブロックの量や砂の状態、プロテインスキマーの処理能力によって、答えが違ってくるんだろうなーーー(;´Д`)
さすがに生体数だけは冒険する気になれません。
最近ちょっとずつサンゴに走りつつあるのも、上記のような理由があります
もう少しライブロックを増やしたら、あと1匹くらいまでチャレンジするかもしれません
その話はさておき、昨日の予告通り水換え10リットルしました

自分はいつも水換えする時、ある程度の温度合わせをした水に人口海水を入れ、このようにエアレーションをまず掛けておきます。
こうしておくことで、塩の溶け残りを防げるとともに、酸素溶存量の多い海水ができるかもという理由です
見て分かるように、本当はヒーターも入れておけば万全なんですが・・・
その間に、コケ落とししたり、ゴミと合わせて10リットルの海水を汲み上げたりしています
大体、15分くらいなのかなー?
作業自体は・・・
あとは、その海水を足すだけ
これを週2回程度やるようにしています。
微量元素の追加にも役立っているような気もするのと、10リットルという小さい水量なので、大きな変化が起こらないんですよね。
人それぞれで、『ベルリンなんか足し水だけでいいんだ』という方もいらっしゃいますが、自分はこのペースでやっていこうと思っています
さすがにコーラルフィッシュで読んだ記事の中にあったみたいに、毎日10リットルはできないですがね(^_^;
ということで、本日終了です。
えーハタゴイソギンチャクとカクレクマノミの共生ですが、本日も見れませんでした
なんかお店で見ていた時気付いたのですが、一匹が飛び込むとみんな飛び込んだんですよね
ということは、どっちか一匹入ればつられてもう一匹も入る気がするのですが・・・
性格がおとなし過ぎるのかw慎重派なカクレクマノミだったのかもしれませんね
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